2009/07/02(Thr)
お芝居書かなきゃ
久しぶりにお芝居をすることになりました。台本を書かなければなりませんが、頭の中が真っ白です。書けるのだろうかと不安だらけです。
思いついたことを書いているノートを引っ張り出して眺めてみました。確かにいろんなアイディアが、記されているのですが、どうしてもイメージが思いだせません。
時間はまだありますから、ゆっくり構想を練りながら取り組んでいこうと思っています。
しかし、とんでもないことになったのかもしれません。台詞が覚えられるだろうか、舞台で失敗しないかと、心配ばかり次から次に湧き上がってきます。
皆で行うことですから、助け合いながらやれば何とかなるだろうと思っていますが、みんなも忙しくなっていますので、大変だろうなとは思います。
それにしても、ワクワクしています。どんなものが出来上がろうとも、仲間と一緒に舞台を作り上げる事は、楽しいですし、ワクワクです。
がんばりますので、どうぞ皆さん方も観に来てください。近くなったらお知らせします。
早く台本書かなきゃ・・・
2009/06/30(Tue)
半年が過ぎた
今年も半年が過ぎました。速い、老境にさしかかってからというもの、時間があっというまに過ぎていきます。
光陰矢のごとしです。何もなしていませんし、日々時間に流されっぱなしです。
反省しながら、何もしない、そんなところです。
寝ます・・・
2009/06/29(Mon)
大雨でした
ワイパーを目いっぱい動かしても取り除けないくらいの雨が、降りました。久しぶりの雨で、水に恵まれない地域に住む小生等にとって「また断水か」といういやな思いを吹っ切ってくれる、心強い雨でもあるのです。
しかし、こうも降り続くと、可愛ささ余って憎さ百倍といった感じになるのも、身勝手なのでしょうかね。
ところで、平戸市長選挙も候補者が二人になり、一騎打ちの公算が大になってきたようです。もちろん、お二人と何の接点のない小生にとっては、お気持ちを聞くよしもありませんので、新聞報道だけを読んでのことですが。
おそらく、平戸市内の大多数の人々は、小生と同じ立場だと思います。そんな人達にとっては、やはり『マニュフェスト』だけが選挙を行う祭のよすがであるのです。
早い時期にお二人の『マニュフェスト』が示されることを期待しますし、二人の公開討論会などが開かれることを期待しています。
そんあんものを参考にして選挙が行われることが素晴らしいことですし、今後の平戸市政の行方にもいいことだと思います。
もちろん、『マニュフェスト』は、今後市長になった人が守るべき公約ですから、4年間のうちに市民が点数をつけられるような具現化した物でなければなりません。
抽象論は全く意味を成しませんし、そんなものを出しても選挙民は見向きもしないでしょう。
ということで、早い段階で具体化目標のある『マニュフエスト』を提示してほしいと説に願うのです。
同時に、情実に絡むような選挙からは脱却してほしいし、不毛な中傷合戦は聞きたくありませんので、それも慎んだ選挙を希望しています。
ネガティブキャンペーンは、聞いている人に眉を細めるような嫌悪を与えるだけでなんにもならないものです。やめましょう。
2009/06/28(Sun)
プールでがんばってます
ひざを痛めて依頼、運動というものを避けてきたため、体力が、著しく落ちたのはもちろんのこと、伴い気力さえも落ちてきてしまいました。
これではいけないと思い、一念発起し、医者とも相談して、リハビリを兼ねて水泳を始めました。
周りが海という立地条件の町で生まれ、育ちましたので、子供時分から一日中泳いでいるような水泳好きの人間です。それで、とっかかりがよくて、毎日楽しくリハビリに勤めています。
とはいいましても、プールで、千メートル以上泳ぐというのは、なかなか骨が折れることです。もちろん亀が歩くような速度で泳ぐわけなのですが、それでもきついものがあります。
しかし、体には疲れがたまりますが、心が晴れやかになります。もやもやとして、澱がたまったようになっていた心が、少しずつ晴れてきたように感じています。
まだまだ、落ちた体力と気力は、戻ったわけではありませんが、途中経過としては、いい方向で進んでいるように感じています。
これからも、がんばって泳ごうと思っているところです。ずいぶんと時間を要しましたが、これを機会に自堕落な生活を一新しなければならないと思っています。
2009/06/26(Fri)
閑話休題
閑話休題
ところで、何がところでか知りませんが、毎日世の中の動きがめまぐるしくて、少し疲れました。
お休みをいただいて、少し休養したいくらいです。小生も少し疲れていますので、リフレッシュするためにも休まなければなりません。
ということで、今日はこれくらいにさせていただきます。
2009/06/25(Thr)
大変な勘違い
橋下さんや東国原さんは頭が狂ったのじゃないかと思うくらい勘違いがはなはだしいと思います。
知事になるまで全く地方のことはおろか政治のことなど考えなかった人が、今なぜ地方のことが大事だと言うのでしょうか。
おかしくて見てられません。自民党とマスコミによる情報操作が、始まって、国民を愚弄しているだけなのですからね。
だまされちゃいけません。橋下さんや東国原さんと自民党が仕組んだ大騒ぎ劇なのですからね。
しっかりしましょう。
2009/06/24(Wed)
日曜日にしよう
今日は、平戸市の教育委員会と学校それに保護者で作る任意団体の総会と研究大会が行われたので参加してきました。
多くの参加者がありましたが、学校関係者は、いいとして保護者にとってはウィークデイの開催は、仕事をやめなければならず、厳しいものがあります。
小生は、この会議の副会長を拝命していますので、この大会前の役員会において、日曜日の開催について提案しました。すると、学校関係ヤと今日行く委員会から異議を唱えられたことと、今年の大会は日程的に無理だったこともあり、今回は、不承不承納得しました。
しかし、次回からの開催については、次の役員会で協議して日曜日開催に道をつけるということにしていますので、しっかりと会議に参加して、絶対に日曜日開催を実現しようと思います。
このように、保護者のことを全く考えていないことが横行していますので、少しでも改善できるように力を注いで行こうと思っています。
2009/06/23(Tue)
あきれた
今日の東国原さんに関する騒動には、心底あきれましたし、とうとうここまで来たかという感じを抱きました。がっかりしました。
東国原さんに衆議院議員選挙への出馬を頼みにいくほうもいくほうですし、それに対してはなった東国原さんの言葉は、為政者として劣悪な言葉で、双方にガッカリしました。
ここまで国民が馬鹿にされているとは、まさに極まれりといった感がします。こんな人達に政治は任せていられません。
国民の手に青磁を引き戻さねばなりません。そのための大事な選挙が、次の衆議院議員選挙です。しっかりと判断しましょう。
ところで、東国原さんの問題と同じように馬鹿げた話を聞きました。平戸市消防団の組織のありようと運営に関するものです。
聞いていて、これが本当ならまさに独裁国家か戦前の日本かといったくらい、全く民主的で無いあほらしい問題です。
この件に関しては、ゆっくりと書かせていただきますが、これが、組織の幹部によって起案され、それを各地区の消防団員の代表である人達が、なんら問題とせず決めたというのですから、全くあきれてしまいます。
東国原さんの問題も平戸市消防団の問題も、世の中が少しゆがみ始めている証左なのかもしれないなと思うのです。
早く正道に戻さねば・・・
2009/06/21(Sun)
正しい選択だ
合併を争点とした佐々町の町長選挙の開票結果が出ました。佐々町民は正しい選択をしました。
合併に慎重なというか反対派が担ぎ上げた候補が大差で当選したからです。
平成の大合併という馬鹿げた施策によって生月町を始め多くの盲従した市町村が、あせって合併しましたが、この馬鹿げた施策を講じた張本人は、今になってあの合併は失敗だったと言っているこの時代に何で合併しなければならないのかと思っていましたので、素晴らしい選択でした。
馬鹿げた施策を講じた張本人は自民党と政府それに役人です。やっと、市民によって間違いを正してくれたように感じています。
佐々町は本当に正しい選択をした、そういって祝杯を挙げたい、そんな思いです。
2009/06/20(Sat)
マニュフェスト
現在の市長が、引退を表明してから相当時間が経過しました。すぐにでも我こそはと市長候補が名乗りを上げるのかと思いきや、誰も手を上げませんでしたが、先日、市議の一人が立候補を表明しました。
新聞報道だけですのでまだ肉声や書き物を読んだわけではないのでなんとも言い難いところです。具体的な『マニュフェスト』を早く選挙民に提示してほしいと思います。
そうしないと何をしたいのか分かりませんし、その方のことを全く知らない小生等にとっては、『マニュフェスト』だけが頼りなのです。
また、これから4年間を任せるわけですから、しっかりと考えを知らないと投票すらできないのです。
今の所大砲場の表明がないので、このまま無投票となると選挙民として本当にこの人に任せられるのか判断に迷います。
そのための指標として『マニュフェスト』の提示が、絶対に必要です。それをこの4年間のこの人の成果の判断軸としなければならないからです。
そうでないと、何を持って次の選挙の判断材料にしたらいいか分かりません。ですから、無投票になりそうでも逃げずに市民に『マニュフェスト』を提示することを非常に希望するところです。
逆に候補者としても、自分の考えがはっきりと明確かできますので、早く作り上げることは有用でしょうから、市民への早い提示を期待しています。
しかし、抽象的な文言は、よしにしてくださいね。そんなもの誰も読まないし、信用しませんからね。